12月
22
ARCH ENEMYの7th
脱退したクリストファー・アモットが復帰。
ここ数作で陰りのあった至高のギターメロディが劇的に前面に出ていて、
アモット兄弟の存在感が溢れる作品になっている
楽曲自体も最近のモダン化された楽曲から
原点回帰と言わんばかりに強烈な破壊性の中に、メロディアスかつ
ドラマティックさが強調されていて叙情性が復活してて嬉しい
ただ、アンジェラの抑揚の無い単調な歌唱力は今作にはマッチしておらず、
個人的には若干疲れを感じざるを得なかった
そうは言うものの、アルバム全編を通してギターリフ、流麗なソロは
一聴の価値があり、熱い内容だ

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新譜の「Revolution Begins」のPVだよー!













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